らじょlog

2017年も書きたいことが見つかったんだ

「あのとき」はいつも眩しいんだ!三月のパンタシア"あのときの歌が聴こえる"

水曜日は音楽ネタ。

溜まってた亜人ちゃんは語りたいを見ててCMでこれが出てたことを知る。そういうことはもっと速く報告を(ゴニョゴニョ

はじまりの速度って具体的に言うとsupercell君の知らない物語、ベクトルは違うけど青春ソングの後継曲だと思うのですよ。その人達が作るアルバムってことはToday is Beautiful Day の後継作品なのか…同じような流れでした。一定年度こういうジャンルの曲って求められるし評価高い。ただし、同年代よりも上の世代に、あの頃から離れれば離れるほど懐かしむ。「あのとき」を歌というのはいつも眩しい、その眩しさがダイレクトに伝わってきた。
何が良いか、曲も良いけど何よりボーカルのみあの歌声が10代後半ピュアさや壊れやすさを出せてる。こういう歌声出せるのも才能の1つだと思う。
アルバムの中ではイタイ青に水底群青世界(コバルトワールド)星の涙が印象に残ってる。
あとブラックボードイレイザーも良かったがよく聴いてみるとこれRayちゃんの曲ぽいという凄い感想も。

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