そこんとこ

好きなものを自分の言葉で語りたい

咲きクラップ規制についての話

個人的スタンスは

咲きクラップあってもなくてもどっちでも良い

自分が思うのは公式が咲きクラップについて言及しちゃったのが残念だった。静かな曲でのクラップまで言及されるのだったらアーケードゲームで「ライブの達人」みたいなクラップでリズム合わせゲームでみんなで一体感のあるライブを作り上げるゲームが流行すること間違いなし。

多様性のある空間が好きだったがいつの間にか一体感がライブの魅力みたいになってる現象には、この先にある運命は衰退か絶滅だと思う。
ルールの範囲内で好きなように楽しみましょうよ!ってこと。